映像表現・芸術科学フォーラム2026でメディア学部の学生が4件受賞
2026年3月12日掲出
メディア学部 インタラクションデザイン研究室(太田・加藤 研究室)に所属する学生 松尾美香さん、中野仁美さん、田中友梨奈さんが、2026年3月2日に東京工芸大学(東京都中野区)で開催された「映像表現・芸術科学フォーラム2026」において、優秀発表賞3件および企業賞(コロナ社賞)1件の計4件を受賞しました。
本フォーラムは、映像表現や芸術科学に関する研究成果を発表する学術イベントで、全国の大学・研究機関から研究者や学生が参加しています。今回の受賞は、本学学生による研究成果が高く評価されたものです。
受賞概要
受賞名:優秀発表賞
タイトル:バウンドコーディネートのためのキャラクタ画像を用いた衣服検索システム
著者:松尾 美香、太田 高志、加藤 邦拓
受賞名:優秀発表賞
タイトル:子どもの積み木造形における反復的創造プロセスを支援する音風景フィードバックシステム
著者:中野 仁美、加藤 邦拓、太田 高志
受賞名:優秀発表賞
タイトル:Doku-Haku:重量変化によるストレスの実体化と解消を促す壺型デバイス
著者:田中 友梨奈、加藤 邦拓、太田 高志
受賞名:企業賞(コロナ社賞)
タイトル:Doku-Haku:重量変化によるストレスの実体化と解消を促す壺型デバイス
著者:田中 友梨奈、加藤 邦拓、太田 高志
